孤独なのに幸せそう?~ハリネズミの願い(トーン・テレヘン著):医師の教養109(前編)

はりねずみ




1:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

孤独なのに幸せそう?~ハリネズミの願い(トーン・テレヘン著):医師の教養109(前編)って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

This movie

3:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

投稿したのが08/28 12:00で4も再生されてるってすごいな

4:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

医師の教養死亡フラグか・・・?

5:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

こういうのってカワイイpettvとかがパクると急上昇なんだよな

6:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

高評価0wwwww

7:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

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前編|『ハリネズミの願い』― 妄想しすぎ。でも幸せそう。

トーン・テレヘン『ハリネズミの願い』を、総合診療医の平島修と矢吹拓が語り合います。

森の動物たちを家に招きたい。でも、実際に来たらどうなるだろう——。
ハリネズミは、クマ、フクロウ、カメ、カタツムリ……さまざまな動物との出来事を、まだ何も起きていないうちから次々と想像していきます。

読んでいてまず圧倒されたのは、その妄想力の豊かさでした。

孤独なのに、なぜかそれほど不幸そうではない。
むしろ一人でいるからこそ、頭の中には驚くほど豊かな世界が広がっている。

「孤独=悪、つながり=善」と簡単に言っていいのか。
想像力は人を苦しめるものなのか、それとも人生を豊かにするものなのか。
そして、意味も目的もない時間を、僕たちはいつから楽しめなくなったのか。

AIがすぐに答えを出してくれる時代だからこそ、なかなか答えをくれないこの不思議な物語について、二人でゆっくり考えてみました。

今回の問い
・孤独なのに、幸せということはある?
・想像と妄想はどこが違う?
・人は「意味のない時間」に耐えられる?
・分からないものを、分からないまま楽しめる?

後編では、このハリネズミの世界から、幻覚・妄想、患者理解、そして「医療者は人の物語を理解しすぎようとしていないか?」という話へ広がっていきます。

フィジカルクラブホームページはこちら
https://www.physicalclub.org/

医療者向け身体診察教育エンターテイメント番組『YouTube Physical Club』はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCxUB2RFS-c84svu50Aw6WLA

#平島修 #矢吹拓 #読書 #教育

8:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

>>7 ありがとう

9:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

>>7 おつかれ。いつもありがと

10:名無しさん@お腹いっぱい2026.08.28(Fri)

>>7 おつおつ

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